H-6 DRIVER

”原点”

 

H-609



ソールデザイン


フェース側、後ろ側のウェイトを変える事により重心深度が変わり、打出し角を調整できる



H-609アドレス時

420ccの小ぶりなヘッドで操作性が高く、久保谷健一プロ好みのヘッド形状




逆Lカップフェースで過剰な打出し角を抑える

【久保谷健一プロの要望】

①風に強く最後にもうひと伸び欲しい

②ボールがフェースに乗る感覚、自然なフェースターンが欲しい

【特徴】

”逆Lカップフェース”で過剰な打出角を抑える最適重心深度で安定したインパクトを実現

【改良点】

①最適な重心距離にしてコントロール性を向上

②フェース素材にSP700を使用し打感を向上

フェース素材
SP700
ボディ素材
Ti-811
ロフト角
H-609・・・9度/H-610・・・10度 公差±1度
フェース角
0度 公差±1度
ホーゼル内径
8.6㎜ 公差±0.05㎜
ホーゼル深さ
35.0㎜ 公差±1㎜
ヘッド体積
H-609・・・420cc/H-610・・・450cc
ヘッド重量
198g 公差±2g
重心深度
H-609・・・35.5㎜/H-610・・・38.0㎜ 
重心距離
H-609・・・35.0㎜/H-610・・・37.0㎜ 
重心高さ
H-609・・・30.0㎜/H-610・・・30.0㎜ 

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